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電気・電子回路設計/機械設計/ソフトウェア開発設計 株式会社フィット

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社員の声

電子回路設計技術者 FPGA開発担当 マネージャー 新濱 鷹彦

将来に向けて

設立時は社員が6名しかおらず、個人でひたすら業務を進める毎日でした。その甲斐あって、技術者としての土台を固める事が出来たのではないかと思います。

その後、数年が経過した今では社員でチームを組む機会も格段に増え、業務に対する考え方や進め方の変化を感じます。
チームとしては意見の食い違い等で偶に(頻繁に?)衝突もありますが、着実に前進しています。
今後も連携してプロジェクトをこなしながら、どこにでも通用する「タフなプロ集団」を創っていきます。

今後の目標は札幌から全国各地への技術発信。若手を中心に各地へフィットの存在をアピールしていきます。

機械設計技術者 主任 門脇涼太

北海道を拠点に

7年目を迎える現在、主に水処理プラント、製鋼所の設備設計を担当しています。道内含め全国各地の設備に関わらせて頂いています。
近年ではエネルギー分野でも地産地消の考えが浸透しつつあります。北海道ではバイオマス事業に力を入れる企業も増えており、弊社にもいくつかの案件を頂いております。他所には無い土地と資源を生かし、北海道ならではの新たな産業開拓の力になりたいと考えています。

本年度より機械設計課の主任を任されることになり、責任と重圧が増していきますが、自分のため・会社のため・北海道のために邁進いたします。

電子回路設計技術者 主任 善方 隆源

目指すは『ワクワクするものづくり』

入社8年目を迎えて、いよいよ主任の立場となりました。
振り返ってみると早いもので、新人の頃から比べると、専門的な技術はもちろんのこと、人と人との繋がりやそこから広がる様々な知識・知恵・考え方を身につけることができました。また、自分がフィットに貢献していくことやフィット発信の社会貢献をする上で何ができるか、何をするべきか、どの方向に進むべきかを探求していく気持ちがより一層高まりました。考えれば考えるほど1人の力ではどうしようもできないことが山ほどでてきますが、チームが一丸となりワクワクするような楽しいものづくりを目指して、社内の環境作りやコミュニケーションといったチームプレーでは欠かすことのできない要素を重点的に考えていこうと思います。自分自身、まだまだ発展途上ではありますので、現状に満足することなく、パイオニア精神で日々コツコツと邁進していきます。

電子回路設計技術者 主任 山本 潤

一言

私自身も入社当初は、技術的な知識は全くなく、右も左もわからない状態でいましたが、たとえ最初は知識がなくとも、仕事に対する熱意と向上心さえあれば、自然と技術力がつくというのを身をもって感じております。
現在も、日々、新たな技術に挑戦していますが、熱意と向上心で、さらなる技術向上に励んでいます。

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